信州フライフィッシング通信&戯言ノート

信州の管理釣り場や、源流・小渓流と、フライフィッシングの釣り&戯言を、怪しく語るブログです。

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偉大なる流れに感謝

昔の記録を辿ると、私と一緒に、あの偉大なる流れに挑んだ者は、延べ48名になる。
そして、数々のドラマがあった。快晴だった日、小雨が降った日、突然の雨に降られた日
また、小物しか釣れなかった日、尺モノが釣れた日、バラシてばかりの日、つ抜けた日
あの流れには、色々な想い出が詰まっている。

足が攣ったり、思わぬところで転んだり、歩き疲れて息が切れたり、真っ暗になってしまったり
しかし、不思議と、何事も無く、全員無事に流れから帰って来れたものである。

これも、この流れに挑むモノが、自らをおごらず、その偉大なる流れに感謝を忘れないからである。
そして今年もまた、この偉大なる流れに、想いを寄せるモノと、新たに挑むモノがいる。

さて、今年は、どんなドラマが生まれることであろうか・・・
私は、皆が安全に釣りを終われるよう、南西の山々に向かって、念仏でも唱えようかと思う。(笑)



 FFでTOPを目指します。宜しければぜひ♪

PS
しばし、自宅のPCより逃避します。
万が一、お急ぎの方は、携帯に連絡下さいますようお願いします。(笑)

| ● 戯言 | 23:22 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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想いが甦る

それにしても、ココは暗い渓だ。
そして、明りが差してきた頃に、ようやく最初の1匹が釣れ始めた。

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魚影の濃い渓ではあるが、今までの私は、ココで、なかなか数が上がらない。
本日こそはと、数が出ることを信じて、嘘か誠か、真相は本人のみぞ知る、「今期コレが最後?」と、弱気で言い張る(笑)、じぇにゅいん氏と訪れてみたのである。


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| 木曽川水系 | 12:16 | comments:15 | trackbacks:0 | TOP↑

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日々を語る

「さてさて、いっちょう行きますかぁ・・・」と、この暑い日に重い腰を上げた。

そう言えば、本日は、「健康診断」を受け、医者から、「毎日の運動も大切ですよ」
と言われたばかりだと言うのに、早速に車に乗り込み、エアコンを全開にして・・・。
いくら運動をしなさいと言われても、長野県民は車好き人間♪
ちょっとした距離でも歩くことはしないものでもある。(笑)

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警察の皆さん、お疲れ様です。
いつでも、コノくらい熱心に働いてくれれば、とても共感するのだが・・・
普段は単なる、税金泥棒&点数稼ぎに思えて仕方が無い私でもある。(苦笑)


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| ● 戯言 | 23:14 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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釣りに行かない週末

と思っていたのだが・・・
やはり、釣り馬鹿である。(汗)

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雨振る中、2時間程で、こんなサイズが30匹ほど。
これ以上のサイズUPもしなく、急激な増水濁りため、危険を感じ、撤退であった。

こりゃぁ、入魂キャンセルだなぁ・・・&記録に残さないオフレコでもある。(苦笑)



 FFでTOPを目指します。宜しければぜひ♪(笑)

| ● 戯言 | 22:21 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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念願叶う

お逢いしたくても、なかなか逢えない方がいた。
お互いに都合が合わずに、およそ1年の歳月が流れてしまったが、今回、tobitani氏による、
愛のキューピット作戦」のおかげで、ようやく触れる事ができた私である。(笑)

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で、「どこが、メタボやねぇ〜ん!」(なみはやFF風、笑)と、
思わず叫んでしまいそうな、メタボおやじ氏の登場なのだ。

さてさて、嬉しい出逢いとともに始まった、本日の山梨の渓ではあるが・・・


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| 山梨の渓 | 21:18 | comments:23 | trackbacks:0 | TOP↑

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自分を振り返る

CREEK WALKERS師匠より、久しぶりに、写真を頂いたので、素晴らしい情景と共に、私のその時の出来事を、反省?を交え、語ってみたいと思う。なお、あくまでも、たわいのない戯言なので、深い突っ込みは無きよう願いたい。(苦笑)

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長丁場の林道を歩き、いつもの橋に着いた直後の情景である。
で、各々、何を思っているのか?
それは、「自分こそが、一番の釣果を上げるのだ」と、思っているのが真実である。(笑)


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| ● 渓流 | 00:03 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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源流を突き進む

今年も、ついに始まった、CREEK WALKERS師匠との、マニアックな釣りである。
当初は、師匠と二人っきりの予定だったのだが・・・いつの間にやら、一人増え、二人増え・・・(笑)

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今回集まった方は、それぞれの想い、目的を持ち、それを調査するために、厳選されたメンバーなのだ。(??) そして、毎回のことでもあるが、自分の体力の限界を知る、林道長丁場の旅だ。それにしても、私は、この時点で、もうバテバテ・・・日頃の運動不足を感じる、本日なのでもある。(苦笑)


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| 木曽川水系 | 15:44 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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2009春の陣、エピローグ

遠い意識の中、雨樋から滴り落ちる水の音が聴こえる。
あぁ、外はおそらく雨降りなのだなぁと、夢の中の自分に語る。
そして、また深い眠りに落ちていく自分を止められない。

突然に、ふっと、意識が戻る。
思わず周りを見渡すと、そこはいつもと違う風景だ。
あ、そう、そうだった、と我に返り、現実を噛締める。

それにしても、人間の放つ騒音とは、なんと逞しいことやら。
この世界に、いや、生物の中心となり、君臨できる訳がココにあるのだろう。
そんな事を、ぼんやりと思いながら、また深い眠りについた。


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| 岐阜の渓 | 00:08 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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3度目の挑戦

ついに始まった、【石徹白2009、春の陣】、
毎年のことであるが、このイベントによる素晴らしい出逢いは新たなる仲間の輪が広がるのでもある。そして今年は、その勢いは最高潮!なんと初日の30日は、17名+1名の大人数が集結であった。

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で、私は、勝手に皆様を、集めるだけ集めておいて、たいしたお構いもせずに、
なんとしても、今年こそは・・・」と、自らのリベンジに燃えるのであった。(苦笑)


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| 岐阜の渓 | 23:54 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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覚書

2009年、春の陣!年々と参加者が増えてきて、私の頭の中に記憶できなくなってきた。
やはり、歳なのだろうか?うっかり忘れるとイケないので、ココに覚書して、携帯で見ることにする。

■30日参加者
1.hajihadu(宿泊)
2.火山特派員(宿泊)
3.なみはやFF(宿泊)
4.みかん(直行・宿泊)
5.夏蜜柑(直行・宿泊)
6.massa520
7.ナカモト(直行)
8.Y.yoshi
9.kiso_yamame(宿泊)
10.release-windknot
11.Kawatombo Ken+奥さん
12.たけちん(宿泊)
13.gohdon
14.なみはや若師匠
15.コロン(車中)
16.キッシャン(車中)
17.メタボおやじ(×)
18.山ちゃん

■31日参加者
1.hajihadu
2.火山特派員
3.なみはやFF
4.みかん
5.夏蜜柑
6..kiso_yamame
7.たけちん
8.なみはや若師匠
9.vanillaice
10.sinzan(×)
11.ひげオヤジ


うーん、なんとも、抜け駆け班に、大物が連発らしい・・・
ま、明日は、抜け駆け班には、ガイドでもやってもらおうかな。(苦笑)

| ● 戯言 | 23:53 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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